2019年7月7日 "七夕"(日曜日) 西荻窪Terra
PRESENTS

トリビュート対決!

抗がん剤治療っていのうは投与〜回復期〜投与〜回復期って、
ボクの場合2週間ずつインターバルあって、
投与でドン底に落ちた体力が約2週間で回復したら次の投与になるワケ。
で、順調に回復していれば、7月7日は体力回復しているハズ!
病院のベッドで想像を絶する副作用に悶絶しながら、絶対に復活して、
今回の事態を心身共に支えてくれたこの仲間達、大親友達と一緒に
ハードロックをやるぞ!
と想い続けての、
7月7日、七夕の夜!




七夕の星空の下、西荻窪Terraで会いましょう



トリビュート 


Guitar、Vocal
 エージ・ファーナー
Bass、Vocal  大槻セイシロー (ex. カブキロックス)

Keyboad、Vocal  ERI (ex. Norma Jean
Drums、Vocal  富岡グリコ義広

ジョンポールジョーンズ・ツェッペリントリビュート

大塚グループ


Bass & Keyboad プロフェッサー大塚(MR.JIMMY)
Vocal Sho (ex シナモン)
Bass 水野龍紀
Drums ディック北畑
 

 




Ticket information


2019年7月7日(日曜日)

場所:
西荻窪Terra
http://www.wood-corp.com/terra

〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-22-20 坂巻ビル1F



OPEN 18:30 / START 19:30

Charge. \3,300
(ドリンク別) 


前売は、西荻窪Terra

TEL 03-3395-7611
terra@wood-corp.com

または、当サイトに御連絡ください。



info@grandfunk-maniac.org


この暴走機関車のレールの上で、
お会いできるのを楽しみにしています!


西荻窪Terraで会いましょう!

written by Eiji Farner  

2019.06.12 





今回の使用機材!

総重量300kgオーバーの機材を持ち込みます!
強烈なグランドファンク・サウンドを体験してください。




“人類史上最高の歪んだベースサウンド”をブッ放す
ブラックフェイス ヘッドアンプ(50kg)、

73年以降メル・シャッカー本人が実際に使用していた
ブルーフェイスヘッドアンプ(50kg)。

回路に流れる今の時代では考えられない規格外れの
大電流により、ライヴを重ねるごとに
益々凄まじい音となる絶好調のアンプを使い分け、
地球上で唯一あのベースサウンドを再現します。

初期GFRのサウンドイメージ、メッセンジャーギター。




1967年にわずか半年で倒産してしまい、
マークファーナー以外に誰も使っていないギター。
ベニア材の本体内部にFUZZを内蔵しだ伝説のサウンドは
1971年の嵐の後楽園球場公演を最後に絶滅。

ボディサイドには、この暴走機関車では、
奇蹟が誰にでも訪れるんだという“証”である、

の直筆メッセージ。

授かったメッセージを携え、

ボク達は、地球から絶滅してしまった、初期グランドファンクの、
最高に素晴らしいあのサウンドを現代に蘇らせたいんです!



 
そして。。。 (≧▽≦)

総重量300kg 超えのヴィンテージ機材を駆使し、
地球上で唯一、伝説のサウンドを蘇らせる
REAL TRIBUTE ライヴ!
 

 

  
MINI-1








グランドファンクのおかげでたくさんの出会いに恵まれて、
この暴走機関車サイトは、走り続けます。

そのことに感謝することが
命をROCKして、心底楽しむことだと思っています!

“あの時代”のハードロックサウンドに
魅せられた皆さんと、

乗車してくれた総ての“友達”に感謝を込めて!


この暴走機関車のレールの上で、
お会いできるのを楽しみにしています!





written by Eiji Farner

  
2019.06.12



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