Live Information

ほんとうにほんとうに、
“グランド・ファンクの奇蹟” が起きて、
ステージ2の癌から生還する事が出来ました!
たくさんの応援メッセージに救われました。
ほんとうにありがとう!

言葉では語りつくせない感謝を込めて、

2020年2月29日(土曜日) 原宿クロコダイル

完全復活祭!



待っていてくれる仲間が居る。

何度も挫けかけたボクの命を繋ぎとめてくれたのは、
親愛なる大親友達でした。

そんな大親友総出演の、四年に一度のバースディ・ライヴ!

【 出演 】

GRAND FUNK RAILROAD REAL TRIBUTE BAND


Guitar & Vo:エージ・ファーナー
Drums& Vo:富岡グリコ義広
Bass:大槻セイシロー
Keyboad:ERI

このメンバーとグランド・ファンクが演奏したかった!


そ・し・て、
そんな暴走機関車をぶっ飛ばすべく、
ボンゾ没後40年、満を持し、
日本最狂のジョン・ボーナム・トリビューターが
結成した
恐るべき新バンドのデビューライヴが、この祭典の日に!
ボンゾ・ファン必見!! その名も、



モビー・ザ・レヴィ・ブレイクス

Bohnam:ディック北畑
Plant:ロベルト岩崎
Jonsy:ジョンジー大塚
JP:ぺ・エージファーナー

死にかけて、ジョンボーナムを見に行こうと天国への階段に足をかけたら
それを許さぬ彼らが、こっちの世界に引きずり戻してくれました。


and
Special Guest

“EIJI's HEAVY FRIENDS”


Vocal:Sho (ex CINNAMON)
Ludwig Drums:ボンゾ西川 (ZepTone/LAYLA)
MELLOTRON:ナオミ・ポールジョーンズ
...and more!



そ・し・て、
更に!

あの伝説のw、プログレッシヴ・ハードロック・バンドが、
四年に一度の大復活!
                   

 
moog & Keyboads:高橋玲衣
Vo, Guitar, MELLOTRON:エージ・ファーナー
Gibson EB-0:くがちゃん
NORTH Drums:ディック北畑


誰も見たことの無い驚愕のステージセットは必見!
再演不可能な地球最後の
本物ヴィンテージ機材の大展覧会となります。

抗ガン剤の副作用で歩く事も出来ないまでに体力を奪われ、
弦を押さえるどころかピックを握る握力すら失い、
もう二度とライヴなど出来ないと諦めかけたボクを、
待っていてくれた彼等と共に。

あるんだあるんだと語り続けてきた、


を、REAL TIME で、必ず証明します!


クロコダイルでお会いしましょう。




Ticket information


2020年2月29日(土曜日)

場所:原宿クロコダイル
http://www.crocodile-live.jp/sp/


OPEN 17:30 / START 18:00

ADV. \3,500
(税別)
DOOR. \4,000
(税別) 

前売は当サイトに御連絡ください。



info@grandfunk-maniac.org






今回の使用機材!


ジョン・ボーナムが最期に愛した、幻の’70年代 Ludwig ステンレス



 
伝説の NORTHドラムと、’60年代 Ludwig レッドスパークル






デビューライヴの為にJP仕様にリフィニッシュ&モディファイした
Gibson LesPaul と ’70年代ヴィンテージ Marshall




ヴィンテージ・キーボードやシンセを大量に持ち込み、
“鍵盤の城塞” を築き上げます。






デビューライヴの為に木目まで徹底再現して製作された
“John Paul Jones” spec Fender P-Bass


 

スーパーLOWを競う各バンドが持ち込むヴィンテージ・ベースは、
奇しくも全てフラット・ワウンド弦仕様。

  
Made in SAN FRANCISCO
伝説のヴィンテージ・ガニー・サックスは復活するか?
(≧▽≦)


そして今回も凄まじい量のヘヴィ級ヴィンテージ・アンプを持ち込み、
PAを排した“生音”ライヴです。



本物のアンプ・サウンドに揺さぶられた空気を
肺に吸い込んで、あの時代の真実を体感してください。


病院のベッドで想像を絶する副作用に悶絶しながら、絶対に復活して、
今回の事態を心身共に支えてくれたこの仲間達、大親友達と一緒に
ハードロックをやるぞ!と想い続け、
満を持しての、このイベント!







“あの時代”のハードロックサウンドに
魅せられた皆さんと、

この奇蹟の暴走機関車に搭乗してくれた
総ての“友達”に感謝を込めて!



クロコダイルでお会いしましょう!




written by Eiji Farner

  
2019.12.12.



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