11月3日(文化の日)
Grand Funk Maniac 大文化祭
にご来場くださった皆さん、

ほんとうにありがとうございました!


こぉんなにも楽しいイベントになるなんて、来てくださったお客さん全員と、
出演してくれた“友達”全員と、裏方サポートしてくれた友達と、
応援してくださった大先輩方と、

全てのみんなに大感謝しています。


もはや定番となった、天気予報がまたしてもハズレてくれて晴天となった、
11月3日・文化の日。

先ずは、共演してくれた友達バンドのレポートから。


トップバッターは、Johnny Louis & Char のコピーバンド、




ライヴレポートはこちらをご覧ください。



上の写真を見て、誰もがこの日の“異様”な、ステージ風景に
気づかれたことでしょう。

凄まじい量の機材が並べられています。

トリオのバンドなのに、なんて窮屈なステージなんでしょう。(笑)


で。2番手で登場したのは、それらの機材を置きっ放しにした張本人。

遂にベールを脱ぎ、この日のイベントの話題を総ざらいしていった、
巷で噂の新バンド。


の登場です。

ライヴレポートは、こちらをご覧ください。





そ・し・て、

3番手にはお待ちかねVOWWOWのトリビュートバンド、



ニャウニャウの登場です。

ライヴレポートは、こちらをご覧ください。



一緒に大文化祭を盛り上げてくれて大感謝です!
またコラボさせてもらいたいと心から願っています!




そ・し・て。

最後に登場したのが、この日の文化祭の言いだしっぺバンド。

集まってくださった、たっくさんの友達から
溢れるエネルギーを与えてもらっての、




の登場です。

ライヴレポートは、こちらをご覧ください。




We believe,
the message from

HAPPY TOGETHER






フライヤー

http://grandfunk-maniac.org/dfunk/grico_an_d!_funk/2014_11_03sanctuary.htm

Artwork by Eri Otsuki

Written by Eiji Farner




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